野風とお勉強  2回分まとめて

野風とお勉強
10月1日
この日はチームテストへ向けてのレッスン
チームテスト=犬と人との共生を考慮に入れた犬の社会化試験です。
その中のオビディエンスのレッスン
横について歩く、座って待つ、ふせて待つ、呼んだら来るなど
野風は待つことはできるようになりました。
横について歩くはまだ、手におやつもっての状態です。
まだ完成とは言えません。
で、最近問題なのが呼んだら来るのコマンド「カム」が
無視されるようになってきたので
「おいで」に変更

変更して正解でした。
喜んで来てくれます。
「カム」でも来るときは来るんだけどね
チームテストのときは「おいで」でやることに

オビディエンスのレッスンはつまらないので、時々が爆走しながらのレッスンでした。

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野風とレッスンしてる間
天は日陰で待ってくれました。
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そして6日
この日はアジリティーのレッスン

野風の苦手なタイヤをメインに
先生からアドバイス受けている間、
野風も聞いているようですね
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タイヤ、正面からだと飛ぶんだけど、斜めからだと飛ばないことが
私の指示が遅いのか、悪いのかもう少し工夫の余地ありでした。
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この日野風はやる気満々で、
ドックウォークからトンネル、ハードル、タイヤ、シーソーと難なくクリア
もう先生と二人して大喜びしたのでした。
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そんな二人の気持ちを察したかはわかりませんが、
野風休むことなく、集中力切れることなく
楽しそうに1時間レッスンを受けてくれたのでした。


ありがとう野風!
でも、野風どう風の吹き回しなのかなぁ
ヒートも終わり、気分爽快だったかな(笑)


遊びに来てくださりありがとうございます

野風とお勉強  スタートは大事

わ~い 久しぶりの太陽
まぶしい~♪


梅雨のようなどんよりとした日がやっと終わったようです。
今度は残暑厳しい8月後半になりました。
猛暑は大変ですが、夏には太陽が似合います。
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さて
20日、日曜日朝6時から 野風とお勉強
9月の競技会に向けてレッスン
今回はスタートを重点的に
野風をスタート地点で待たせ、離れ、ジャンプと指示
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野風から離れるのは不安があるけど、野風指示があるまでよく待ってくれました。
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が、野風をやる気にさせるのがなかなか難しい

レッスンに飽きると夫のもとへ走っていく野風
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ドックウォークは大好き
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野風のスピードをいかすには私がいかに速く走るかですが
絶対的に野風の走りが速く、ついていけないので、
スタートで、出来るだけ先に行って野風をスタートさせ、
距離を稼ぐ方法です。
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すぐに追いつかれるのですが、野風それなりに私のスピードに合わせてくれます。
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同伴出勤の天ちゃん
ウロウロして危ないので、係留させれています。
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ずっとお天気が悪かったので、レッスン場はぬかるんでいて
人も犬もドロドロ
帰ってシャンプーされた2頭でした。
そして私はレインシューズを履いていたのですが、
このシューズが重たくて脚がどっと疲れたのでした。


僕もうろうろして疲れました。
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遊びに来てくださりありがとうございます

野風とお勉強  横について歩く練習は続く

あの暑い夏はどこに行ったんでしょうか・・・
このまま秋を迎えるのは寂しいです。

さて、8月6日
大分前のことになってしまいましたが
野風とお勉強です。
この日は横について歩くレッスン
朝6時からレッスン
横について歩くつまりリーダーウォークは
長いこと練習しております。
野風はあとへと言われたら横について歩くのは分かっています

が!
それより走りたい、何かいないかきょろきょろを優先してしまうので
いかに私に集中させて歩かせるか

まずはおやつを使ってはや歩きで



おもちゃのボール使ったり、あの手この手で横について歩くのが楽しいと
野風に思わせます。
野風さん、舌が妖怪のようですよ
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歩くだけではつまらないので、
まてをさせ、離れた場所からの呼び戻しをしたり、
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同伴出勤の天ちゃんもおやつ欲しさにうろうろ(笑)
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朝露で濡れながら、頑張りました。

自主練習でも、以前よりはできるようになってきたけど、
まだまだです。
先は長いような気がします。


遊びに来てくださりありがとうございます

野風とお勉強 うかれてハイな野風

東北地方も8月2日に梅雨が明けたそうです。
天地方は雨が少なかった梅雨でした。
そして8月に入ったらエアコンいらずの涼しさ
夕方なんて半袖では寒いぐらい涼しい
暑いのは体にこたえるけど急に涼しくなってもなんだか怠いです。
でも、天には過ごしやすいです。

さて、お話は7月の22日野風とのレッスンのお話
レッスンは今までは野風と二人でうけていましたが、
アジリティーの競技会では応援に夫と天も参加
どうも夫と天が居ると野風、浮かれて気持ちがハイに
そこで今回から夫と天同伴でレッスン


野風、最初から最後まで浮かれてハイでした。
そんなに夫と天が居るとうれしいのか

カメラ目線の野風
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タイヤは当然のようにスルー
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カメラ目線で夫に近づく野風
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楽しくてじっとしていられないようです。
レッスンそっちのけで、走り回る野風

思わず先生も「いつもはこんなんじゃないいんですよ~」と困惑気味
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ドックウォークには横から乗ろうとして落ちるし
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私できるわよと
大好きなトンネルは気合を入れてやります
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野風に翻弄された1時間でした。
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夫と天同伴でのレッスンは正解でした。
先生にも競技会での野風の浮かれ具合がわかってもらえたし
課題もわかったし

あの浮かれ具合を、コントロールできるよう
次回も同伴レッスンだぁ!


写真動画からアップしたので見づらくて申し訳ありません

遊びに来てくださりありがとうございます

野風とお勉強  モデル犬になるとスラロームの練習 

11日
野風とお勉強

レッスンの前に野風にちょっとモデル犬になってもらいました。
事務所のHPに使おうかなと
トリミングもしていないぼさぼさの野風

けなげにドックウォークで、お座りして空を見あげたり
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はたまた、立ち止まってポーズをとったり
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アイリッシュセターはやっぱり走っている姿が美しいと走ってもらったり
走るのは楽しい野風
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Aフレームの上でポーズ取らされたり
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大変協力的な野風でした。
この他にもたくさん撮りました。

が!、なにせ舌がなが~い
暑くて舌がベロンと出ています。
可愛いのですが、自分がイメージするのとちょっと違う

これらの写真は別な機会に採用させていただきます。
野風ご協力 ありがとう!


さてさて、
レッスンしましょう

今回はタイヤとスラロームを中心にレッスン
前回の競技会でタイヤをスルーして飛ばなかった野風
まずは着実にタイヤ飛ぶ練習
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タイヤに私が近づきすぎると飛ばないので、離れて指示する練習も
今までみたいに、一緒に並走しなくて、離れた場所から支指示る練習も

野風はますますアジリティーを理解し、次にどうすればいいかわかってきている
と先生に野風は褒められました。

それをいかにうまく引き出すかハンドラーである私がもっとうまくならなければ


スラロームの練習
以外に野風はスラロームが好きみたい
う~ん、中腰で指示するので腰が痛いです
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タイヤとスラロームだけでは飽きてしまうので、ドックウォークも練習
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黄色い部分は必ず踏む、つまりタッチしなくてはいけないので、マテをさせゆっくり歩かせる
飛び降りてはいけないのです。
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この日は暑かったぁ~
休み休みレッスン
次回は早朝にレッスン受けよう

先生、写真ありがとうございました。


遊びに来てくださりありがとうございます

野風とお勉強  野風はぐんぐん成長している


3月26日、4月2日と
野風とお勉強行ってきました。
5月開催のアジリティー競技会にでるために
アジリティーの練習
両日ともハードル中心

26日は
ハードルを円状に並べ飛ぶ練習とトンネル
スタートでの注意点
最初のハードルの前で、次に飛ぶハードルが飛びやすいよう
飛ぶ方向を考えてスタート
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手での指示は小さく
大きく手を動かすと野風は押されたと思い、ハードルの向こうを走ってしまう
トンネルも低い位置で、手を大振りせず確実に入り口に誘導

26日は野風と最後は息が合い、楽しかった
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2日、
同じくハードルとトンネル時々ドックウォーク
この日はハードルを2つ置き、8の字に飛ぶ練習
この場合も次のハードルをどの方向で飛ぶか考え、
最初のハードルを飛ぶ角度を考えて飛ぶ
最初、私も野風もうまく出くず、
野風はどうすべきか一生懸命考えていると先生がおっしゃた
何回かやるうちにどうにか8の字で飛べるようになる
この日は野風、すぐ集中力がきれ、勝手にドックウォークを登ったり
パッと離れて鳥を追いかけてり
たぶん登りものが好きな野風にしたら2週続てのハードルの練習は
つまらなかったのかも

ちょっと不完全燃焼の練習でした。

相変わらず私の指示の出し方が遅い
もっと早く出さないと野風が迷ってしまう
がんばろう

先生曰く
野風はここにきて着実に成長している。
野風自身も、次はこう飛ぶんだとか考えてアジリティーをやっている


そう野風はぐんぐん成長しているのです。
それになかなか応えられない私でございます。

私が迷えば野風も迷う

それと失敗しても褒める、おやつをあげる
それでいいんだよと野風に教え、野風は悪くないと教える
野風がとにかく楽しくできるように

また失敗しても堂々としている、私がオドオドしたり、
焦ると野風は敏感に反応し
集中力がなくなるし、やる気をなくすから



さて、おうちでのマテの練習

お隣の庭の鳥が気になる
でも待てました。
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ふせてマテ
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カムと呼ぶと楽しそうに駆け寄ってきます
少しづつマテの時間が伸びている
気長にいこうねぇ野風
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横について歩く練習
これもまだまだ、練習をしないとだめですね
こんな風に私の顔を見て歩いてくれるとよいのですが
ほんの10歩ぐらいはできるようになったかな(笑)
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遊びに来てくださりありがとうございます

野風とお勉強 あとへのレッスン

12日
野風とお勉強
この日はオビディエンスの「あとへ」のレッスン
左について歩く練習
前に書いたかもしれませんが、これが難しい

野風、どうしても前々に出てしまったり、地面の匂いを嗅いだり
鳥が気になったり落ち着きない歩きに

(写真はボールキャッチ遊びの野風)
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今回のポンイント
とにかく速く歩くこと
いままで、そんなに速く歩いていなくて、いえ歩けなかったというべきか
なんか私も野風もドタバタと歩いていて、速く歩けなかった。
原因は野風の歩くスピードに合わせていないから
最終的には野風が私のスピードに合わせるのだが
まだそこまでは、できないので
まずは野風が歩きやすいスピードに合わせて歩く
結構大股ではや歩き


もう一つのポイント
おやつを持つ左手の位置をもっと高い位置に
胸ぐらいまで上げる
さらに左手を上げ下げして顔を上に向けされること

ではやってみましょう
はや歩きで
おやつを持つ左手を野風の鼻先に置きサッと胸ぐらいまで上げて
野風が上を向いて歩くようにするが
なかなかできない

野風はおやつに気がいき、
私は手の動きや、野風が上を向いて歩いたらすぐ「あとへ」と指示し、
少しでもできたら褒め~の
前も見なくちゃいけないし
そうしながら私の顔を見て歩くことが「あとへ」と覚えさなくちゃいけなし


先生が見本を見せてくれました。

先生の顔見てきれいについて歩く野風
その姿がきれいなんですよ~
野風の、アイリッシュセターの歩く姿に惚れ惚れ~
いつかはきれいって言われるようがんばろ

先生がやるとできるということは野風は出来ている
あとは私次第ということだぁ

野風をフリーで休ませてはレッスンの繰り返し
歩くレッスンばかりだと、飽きるので少しはシーソーやスラの練習したり

アッという間に1時間が過ぎました。


(同上)
IMG_6106_1庭


先生曰く
「野風はママの心に敏感に反応している
ママが自信持たないと野風が迷ってしまうよ」と

そうなのよねぇ
私が焦ったり、集中力が切れるとばびゅ~んと鳥探しに走り去る野風

あと、私がまっすく前を向きつつ、野風も視野に入れ、歩く練習も必要
難しいです。

少しずつ進歩していますと言われました。
確かに横について歩く練習を始めたころは
おやつより、周りが気になって
横に前にとあっちこっち歩いたり、ぐいぐいと引っ張たり
地面の匂いを嗅いだりと
今以上に落ち着きがなかったけど
最近は少しは横について歩けるようになってきたし


自宅の庭ではできるようになってきた
あとは外でできるようになればいいんだけどねぇ野風

朝散歩で練習だね、野風


今回のレッスンは85点をもらいました。
15点減点はママがもう少しだからよって
野風はよくできましたって褒められた

家に帰って爆睡した野風
アジリティーのレッスンより疲れたみたいでした。



遊びに来てくださりありがとうございます

野風とお勉強  スラロームの練習も始める 

なぜ、週末になると寒くなるの?
そんな寒い12日、野風とお勉強に

自分しかわからない文章になってしまった(汗)

この日はアジリティーを中心に
最近野風がトンネルに入ってくれない

どうも私の指示する手の位置が高く、野風はトンネルの入り口でなく、
トンネルの先に行けと思ったらしい
ので、手を低い位置に持っていき指示、
入ったぁ
 
毎回言われることですが、野風は私をよく見ている
だから、ちょっとしたしぐさも見逃さないので
集中してやらないと、野風はすぐ、ばびゅーんと鳥を追いかけてしまう。
ほんと、私がばたばたして、集中力が切れると
野風も私への集中力がきれ
鳥を探すことに意識がいっている

上手になりますね私が


そして、スラロームも本格的に練習
足さばきが難しい
野風はスラロームどうやるか理解してるようだ
ただ、スタートがまだうまくいかない

スラロームに向かって私も正面から入る感じで
2メートル前から準備する
どの障害物も正面から入るように2メートル前ぐらいからまっすぐ入れたらベスト

それと野風をどのラインで走らせるかイメージする…これが難しい

30分練習したら、野風をフリーにして休ませるのだけれど、
野風の集中か続くのでついつい続けてしまう

あと、時々野風の判断で飛んだり、やめたりする
つまり、野風が主導権をとるときがあるので
それは絶対させないように、あくまで私の判断で行う

アッという間に1時間が過ぎました。
野風は今回は私のスピードに合わせてゆっくり走った。
まぁ上手にできたレッスンだったかな
野風も満足そうな顔をしていました。


レッスンの後、先生に甘える野風
先生大好きだものぇ
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家に帰ってこたつで寝る野風
疲れたね
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いつも付き合ってくれてありがとう 野風

遊びに来てくださりありがとうございます

野風とお勉強 継続は大事 脚側歩行は難しい

5日、野風とお勉強

この日は服従訓練をメインに行いました。

今、野風と苦労ししてるのか、横につかせて歩くこと

脚側歩行

どうしても野風が前に前に出てしまい、リードを引っ張てあるいてしまうのです。


まずはついてと座らせて~ received_1122528354542396_(1)_convert_20170209104412.jpeg


さぁ歩くよ~

野風、周りが気になって手に持っているおやつを無視ですよ

勝手に歩こうとする

先生が戻ってと合図

ユータウンして戻るときは

ちゃんとついて私に合わせて歩く野風

戻るときは出来ている

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これは家での練習のあらわれかも

確かに家で練習しているときは、最初から野風をつかせて歩くことができなくて

途中、ふっと野風が横を歩くので、野風にしたらこれでいいと感じているのかも


色んな方法で練習してみたら、

野風を待たせ少し離れて呼び、私の左に来たと同時に速く歩き始めると

うまくいくではないか

この方法でしばらく家で練習することに


歩くだけじゃつまらないので、

まて!の練習

大分待てるようになった野風

お尻がかわいい(笑)


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カムと呼ぶと来たぁ

そのまま私の脇を通り過ぎ気になる鳥がいる場所へまっしぐら~

まっ、待てだけでも出来て成長しています。


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服従訓練だけではつまらないので、

少しアジリティーの練習もしました。

トンネル、ドックウォーク、Aフレーム、タイヤ

焦ってしまってタイヤをハードルと言ってしまった私

でも、ちゃんと飛ぶ野風

野風のほうがわかっているでした(#^.^#)


お利口に留守番していた天

モデル立ちでハイポーズ!

IMG_5369_1_convert_20170209104653.jpg 先生、写真ありがとうございました。



遊びに来てくださりありがとうございます

野風とお勉強 野風は完璧!

15日まだお日様も出ていない中、午前7時から、アジリティーのレッスン

夜降った雪が薄っすら積もっていました。
野風、雪遊びがしたそうですが、
そこは我慢してもらい、22日の競技会に向けてレッスン開始
(写真はレッスン始める前のこの一枚のみ)
雪の中の練習

魔法のアイテム、ウエットタイプのフードで野風のやる気を引き出し
ハードル、トンネルと障害物をクリアしていきます。
野風は私をよく見ています。
そして私の心の中を敏感に読んでいます。

そんな野風に私が追い付いていけない
焦り、迷い、野風をよく見ていない・・・
ふっと気を抜くと野風、じゃフリータイムねと走っていってしまう。
集中力が続くようにしなくちゃ

今の課題はスタート
野風にお座りさせ、私がハードルのところまで移動する間
マテをさせること。
野風は早く走りたくてフライングしてしまうので

寒い中、M先生特別レッスンありがとうございました。


自宅でも、スタートの練習
で、野風がどんなふうにハードル飛んでいるのか、写真撮ってみました。

バックの生活感あふれる風景は見ないでくださいね
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野風は、しっかりハードル見てます。
バーの高さは60センチ
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練習の後、影で記念撮影
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アイリッシュセターは、よく、躾とか難しいとか言われます。
自分で判断して、自分の気持ちを優先するところがあるけど、
覚えることは早いが、気分でやらなかったりするけど、
根気よく楽しくやれば、本来は生真面目な性格だと思うので、
決してできないことではないと思うのです。

ね!野風さん


遊びに来てくださりありがとうございます

プロフィール

らむ母

Author:らむ母
アイリッシュセター天と野風と、のほほんと暮らしています。時々らむの事を思い出しながら・・

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